朝ドラ・エール6話で裕一がハーモニカを吹いていた山はどこ?どんな山かについても

 

 

NHK朝ドラ「エール」6話の最後で裕一がハーモニカを吹いている場面がありました。家族で夜逃げした鉄男のことを思って泣きながら、鉄男が直してくれたハーモニカを吹くのです。曲は鉄男の詩に裕一が付けたものです。

裕一がハーモニカを吹いた場所はどこなのか、ツイッター情報がありました。

朝ドラ・エールで裕一がハーモニカを吹いていた山はどこ?

朝ドラ・エールで裕一がハーモニカを吹いていた山は?

このツイートによると、この山は信夫山(しのぶやま)だそうです。

朝ドラ・エールで裕一がハーモニカを吹いていた信夫山はどんな山?

信夫山は福島県福島市の中心市街地北部にある山で、標高275mです。

以下は、ぱんち・らさんによる写真ACからの写真です。

「福島を代表する花見のスポットであり、ライトアップによる桜祭りも開催され、多くの人達が訪れます。
また、福島市内を一望できる展望台や公園などもあるので、四季を通して市民の憩いの場となっています。」
(福島市の総合観光情報ナビより)

今まさに桜が見ごろの時期ではないでしょうか。新型コロナウイルスの影響でお祭りなどは開催されないかもしれませんね。

また、信夫山には柚子の木があるようです。

福島市内を一望できるということなので、落ち着いたら一度行ってみたいと思います。

↓ ↓ 福島市の日の出。美しいですね。

まとめ

朝ドラ「エール」では、裕一の住んでいる福島の景色がいいですね。自然がいっぱいの景色の中で情操豊かな心が育っていくのだなぁと思いました。

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