【エール】御手洗ミュージックティーチャー(古川雄大)まとめ!過去や久志との対決も!

 

 

こちらは朝ドラ「エール」の登場人物・御手洗清太郎(古川雄大)についてのまとめになります。

御手洗清太郎は、音(二階堂ふみ)の豊橋時代の歌の先生です。

本場ドイツで歌の修行をしたのですが、出てくる言葉は英語ばかり、という謎のミュージックティーチャーです。

先生と呼ばれたくない理由や、コロンブスレコードのスター発掘オーディションでのプリンス久志との直接対決、演じた古川雄大さんについてなど、今まで書いた記事をまとめてご紹介します。

【エール】御手洗ミュージックティーチャー(古川雄大)まとめ!

「エール」放送再開に向けて古川雄大さんのメッセージ↓ 

エールの歌の先生は誰で何者?

音が習っていた一風変わった歌の先生は、登場した時からSNSで話題になりましたね。

「マーベラス」「ファンタスティック」など英語を連発し、大げさな態度に一目見たら忘れられない強烈な印象を残しました。

関連記事:エールの歌の先生は誰で何者?過去・正体と朝ドラ16話登場の俳優・古川雄大についても

御手洗が先生と呼ばれたくない理由!

24話で御手洗先生の過去が明らかになります。

子どもの頃から美しいものが好きで女性っぽかった御手洗は、先生からひどいいじめを受けていたのでした。

関連記事:ミュージックティーチャーのモデルは誰?エール24話で御手洗が先生と呼ばれたくない理由!

古川雄大が通ったダンススクールや長野の出身村について!

こちらでは御手洗役の古川雄大さんについて、ダンスを始めたきっかけや、長野時代についての記事になります。↓

関連記事:【エール】古川雄大が通ったダンススクールや長野の出身村について!19話でも御手洗のキャラが話題

久志と御手洗がオーディションで直接対決!

御手洗ティーチャーは、コロンブスレコードのスター発掘オーディションのお知らせに、年齢不問、性別不問、とあるのを見て、スターになるチャンスに掛けて、オーディションを受けることにします。

しかし、裕一の幼なじみの久志も挑戦者でした。

二人はあったとたんにバチバチと火花を散らして対抗意識を燃やします。

関連記事:【エール】久志と御手洗がオーディションで直接対決!プリンスの過去も明らかに!

まとめ

以上、「エール」の御手洗ティーチャー関連の記事のまとめでした!

エール後半でも御手洗ティーチャーの出番があるといいですね!

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