朝ドラ・エール6話で鉄男と裕一が話をする橋のロケ地は?音が通う小学校の場所についても

朝ドラ「エール」第6話では裕一が鉄男の家に行き、鉄男が父親に殴り倒されるのを見てしまうのですが、あとで鉄男にそれをとがめられ、怖くなってカバンを置いたまま逃げ帰ってしまいます。次の朝、鉄男は裕一にカバンを返して昨日のことを謝ろうと、登校する裕一を待っているのでした。

鉄男が裕一を待っている場所がどこなのか?という声をツイッターで見かけたので調べてみました。

朝ドラ「エール」6話で鉄男と裕一が話をする橋のロケ地は?

6話で鉄男が登校する裕一を待っていて、二人が初めて親しく話をする橋のロケ地は、愛知県新城市にある旧門谷小学校の正門前でした。裕一が県議会議員の息子の久志と話していた場所もここですね。

旧門谷小学校

 

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というわけで鉄男が登校する裕一を待っていて、前の晩のことを謝るシーンは愛知県新城市にある旧門谷小学校の正門前の橋のところだったんですね。懐かしい感じのする場所ですね。

旧門谷小学校はドラマや映画のロケ地として使われるほか、いろいろなイベントが行われるようです。

今年の連休の時には「スーク緑の10日間 2020」が行われる予定のようですが、無事に開催できるといいですね。

関内音が通う小学校の場所は?

第7話では、音の小学校時代のお話しが中心でした。音の小学校のロケ地は茨城県久慈郡大子町旧上岡小学校とのことです。

旧上岡小学校

学校が舞台のドラマでよく使われるようですね。

まとめ

裕一が通っている福島信夫小学校のロケ地は、愛知県新城市にある旧門谷小学校、音の小学校のロケ地は茨城県久慈郡大子町の旧上岡小学校でした。

どちらも雰囲気のある素敵な建物ですね!

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